2009年01月10日 00:04
さて、今日のうちに忘れないようにと…
今回の話は 11話 「雪降る街」
ピオニー皇帝の力を借りるためにグランコクマに向かったルークたちだが、タルタロスが故障。
応急処置をすることになる。
寄港地は雪の街、ケテルブルク。 そこは、ジェイドの生まれ故郷であり、幼い頃のピオニーが軟禁されていた街だった。
知事、「ネフリー」ははジェイドの妹だった。
ジェイドの下はカーティスというが…昔、旧名はバルフォアといい、幼少からの天才といわれていた。
しかし、師である、「ネビリム」を事故で失う。
彼女を再生しようとレプリカを生み出す「フォミクリー」に手を染めたジェイドは、ある日、大事故で負傷する。
友人であるピオニーに諫められ、以来、禁忌の術を封印した。
と、短く言い表すと…こんな感じですね。
あ、もう24時を過ぎてしまったぁー!!


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